One Day I'll Fly Away


by ko-kojien
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カテゴリ:Traveling Note( 27 )

Come on, Baby!!

グラミー賞でのディクシーチックスは偉大だった。
主要3部門独占を含む5冠。
やるなぁ、カントリー娘。

以前はブッシュ大統領を批判して、
メディアから槍玉に挙げられていた彼女達。
時代が変われば評価も変わると言うことでしょうか。

世の中の下す評価なんて紙一重だ。

僕も名古屋に来てだいぶ経つ。
もうそろそろ1年になろうとしている。

意外と名古屋が住みやすく思えてきた。
名古屋を去る時が近づいて、若干寂しさすら覚える。

自分の下す評価も紙一重だ。

もう1つ、最近評価がめっきり変わったものがある。
最近と言うより今日だ。

何に?-山に。

以前は山に対して何の興味もなかった。
他よりちょっとこんもりした場所なだけ。

世界の名立たる高峰に登頂したアルピニストの野口健が言っていた。
「エベレストを目の前にしてると山が言ってくるんですよ。
 登って来いよ、ってね。」

ってね。

うそこけ~、お前。
24年間断然海派の僕は騙されません。
ただ、たまに名古屋から東京に帰る途中、
静岡の由比から見える富士山は別格だったけど。

そんな僕がなぜ山に興味を持ち出したか。
きっかけは岐阜城だった。

岐阜城は別名稲葉山城といって、
金華山と呼ばれる山の上に建っている。
信長や斉藤道三が居城にした由緒あるお城です。

もっとも、僕は城に対しても特別興味はなく、
「あぁ、城だ。」と思うくらいのモノでしかない。

しかし、名古屋を離れる時が迫っている今、
名古屋からいける名所は見ておかなければならない。
そんな危機感が私を支配し始め、今回の獲物は岐阜城になった。
前から岐阜城からの景色は絶景だと聞いていたのでRock onしてみた。

調べてみるとロープウェイまで完備されていて、当然普通の人ならそっちを選ぶ。
僕は自分を普通だと思っていて、当然チョイスはロープウェイ。
のはずだった。

岐阜の駅から岐阜城まで歩いていき、
金華山の麓まで歩いてくると事情が変わった。

山が言ってくるのだ!
「つーか、登ってくれば?」

b0034633_22455616.jpgホントに言ってきたの。

で、登っちゃった。
絶対登山に不向きなカッコで。

数ある登山道の中から、
1番キツイのを選ぶ僕。

ほぼ崖。
なんてMッ気。

b0034633_2250675.jpg

んで、登りついた岐阜城から。

信長も見たのか、
木漏れ日が神々しく。

なれないコトしたから、
僕の腰は痛々しく‥。

おぃ~、山~、なかなか良いじゃないか。
僕の心に呼びかけてきよってからに。
松本に行ったらそこは山天国。
ハイカー達の聖地・松本。

何か松本での週末が決まった気がするぞ。
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by ko-kojien | 2007-02-12 23:11 | Traveling Note

10円玉の旅がらす

そもそもおみくじを引きたいと思ったのは、
京都に行きたいと思ったからかも知れない。

僕は並の日本人と同じ様に京都が好きだ。
年に2回は行きたいと思う。

名古屋に住んでいればなおさらだ。

だから京都に行きました。
日曜、日帰り、18切符。
全てが予定通りなり。

もっとも当初の予定は1人旅だったのだけれど、
同期に話したら意外に乗り気で男2人旅になった。

まず1日の始まりはお寝坊さんの同期を起こすところから。
6時に黙って部屋に忍び込みドッキリのノリで、
「おはよぅございまぁ~す」

その後風呂に入り名古屋駅から東海道線。
意外なほど混んでて大垣からしか座れず。
京都までは熟睡‥あっという間に京都。

はやいなぁ さすが名古屋だ ど真ん中

生まれて24年とちょっとが経つけど、
10円玉の平等院鳳凰堂をみたことがなくそれを観に行く。

もっと言えばそこでおみくじを引こうと思ったのだけれど、
お堂なのでおみくじがないという憂き目に遭う。

初めて見た鳳凰堂は10円玉そのものでなかなか良かった。
もっと言えば物凄い小さい時に見たことがあるのかも知れないけど‥。

まぁ、良いや。

さぁおみくじおみくじ。
と俗っぽいこと考え京都の街に戻り、気付いた。

お腹減ったのだ。

以前学生時代に1人旅をした際食べた親子丼を思い出し、
(半ば天才的な)方向感覚と記憶をもとに辿り着く。
途中怪しくなり京都出身の友達に聞きました。

食後、ブラブラと歩き三寧坂などを経由し清水寺へ。
ここならおみくじは必ずあるだろう。

確信をもって行ったら果たしておみくじ。
1回100円。

最初から2回引こうとムダに決心していたので、
まず拝観料払う前のところでガッシャガッシャ。

吉。

拝観料を払い、
清水寺本殿の中でワッシャワッシャ。b0034633_2365115.jpg

大吉。

きたよこれは!
偶然にしてはできすぎだ。

                          大吉をひく前の様→

今思い出すとその瞬間。
清水の舞台から飛び降りんばかりの興奮ぶりだった。

全く信仰心のない僕もなんかあるんじゃないかと思ってしまう。
おみくじ‥なんて危険な香りのする逸品。

信じない だけど少しは 期待する おみくじ買った 我はいずこへ

あんまうかれないで生きていこうと思いました。
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by ko-kojien | 2007-01-16 23:27 | Traveling Note
トロッコに乗ることになりました。

嵐山での出来事です。

実は竹林が見れたのは偶然の産物で、
当初の目的は渡月橋と天龍寺だった。

道間違えただけど結果オーライ。

その竹林の小道に道しるべがあって、
"トロッコ嵐山駅 →"
て書いてあった。

"→"
行ってみるしかない。

行ってみたら、保津峡沿いに電車が走ってるらしい。
当初乗る気のなかった僕も説得されまして、
トロッコに乗ることになりました。

亀岡と嵐山(細かく言えば嵯峨)を往復していて、
保津峡の春夏秋冬を堪能できるらしい。

春は桜、夏は緑、秋は紅葉、冬は雪
風流極まりない。

で、今は夏。b0034633_2215595.jpg
ホントにトロッコ、横の窓がない。

緑一色の保津峡は、
とても気持ちが良かった。

個人的には秋の紅葉が見たい。
春の桜も良いけれど‥。

山が燃える様な赤になる。

乗ったトロッコ嵐山駅に帰ってきて、
渡月橋を目指して再び自転車。

程なくして渡月橋。b0034633_2281694.jpg
下にはさっきまで見てた保津川が、
名前を桂川に変えて流れている。
"くまなき月の渡るに似る"
だから渡月橋。

ホント風流極まりない。

だから好きだよ、京都。

そんな中、男2人いるとどうしても渡りたくなってしまう。
渡月橋をではなく、桂川そのものを。b0034633_22203712.jpgb0034633_22245292.jpg










左                            右
川底痛ぇ痛ぇって言ってる所だと思う。       川の中州から撮った渡月橋。
結構流れも速くておっかなびっくりだった。    苦労の対価は素敵な思い出ですな(笑)
b0034633_2230511.jpg

べらぼうに突拍子もない旅だったけど、
記憶に残るものだった。

素敵な2006年、夏の終わり。
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by ko-kojien | 2006-09-02 22:39 | Traveling Note

季節が変わる前に

夏が終わります。

2006年の夏の思い出‥。
「あぁ、そう、暑かったね‥」(特に名古屋はね)
てな思い出だけではあまりに自分がひもじく可哀そうで、
高校時代の親友と"京都爆走1day trip"を敢行してきた。

と言うよりも、別に夏の思い出はそれだけではないのだけれど、
取りあえず社会人を逸脱した行動をとりたくなったのだ。

つまり、"Back to the 大学生"
これである。

使う移動手段は青春18切符と自転車。
うーん、学生っぽい。

何を隠そう今は名古屋に住んでいるので、
朝1の電車で行くと9時前には古都京都にいれたりする。
我が旅連れの輩は、今なお大学院にいるので東京から深夜列車で。

その様子は将にBack Packer。
傍らには折りたたみ自転車。
うーん、学生っぽい。

当初行き当たりばったりな無計画旅行かと思ったものの、
自転車借りちゃえば良いじゃん的なノリから即決。

行き先は嵐山。
天龍寺や保津川トロッコ列車、渡月橋を目指す。
ちなみに京都駅からは片道10km強の道のりです。

これだよ、これがやりたかったんだ。
血気盛んに京の碁盤の目を走り出したのでした。

久方の再会に話は弾み、
時折ある坂道に息が弾む。

楽しい。
楽しすぎる。
そして疲れる。
気持ちの良い疲れだ。

こ1時間程走った結果、天龍寺の北門辺りにでた。
ここまで走った僕らに京都は最高の"涼"を用意してくれてた。
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嵐山の竹林。

これだけでも京都に来た価値があった。
残りはまた今度。
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by ko-kojien | 2006-08-28 23:38 | Traveling Note

私的伊勢物語

もう1ヶ月くらい前になるのだけれど、
とても晴れていたので伊勢神宮に行ってきました。

あんま覚えてないんだけれど、
小さい頃に行ったことがあったんだとかなんだとか。

今回はちょうど工場勤務で平日休みだったこともあり、
1人でぷらっと行くことにしたのです。

まずは行き方‥もちろん電車。
何年かぶりに近鉄に乗りそれだけでもうちょっと満足。

いつも通り歩けば何とかなるんだろうと思っていたのだけれど、
実は最寄り駅から結構遠くて大変でした。

歩き始めて30分しても着かないし、おかしいと思ったんだ。
こっちは超車社会なので、歩いて行くなんて普通考えないのです。
炎天下の中歩く僕は、きっととても奇妙な人間に映ったことでしょう。

帰ってきて地図で調べたら、総距離15km以上歩ったみたい。
まさに徒歩にて詣でにけり by"徒然草"

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伊勢神宮で1番有名なのが"内宮"
1時間半のハイキングの後に到着。

本殿での撮影はご法度らしく、
少し離れた所から撮った。

なかなか厳かな良いトコでした。
空気も綺麗だったし。




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1通り見てまわろうと思って、
境内をブラブラしてたらここに。

何だろうと思ってたら、
1人のご老人が近寄ってきた。
「あなたさんは何でココに?」

何でって言われてもなぁ、
と思いながらも説明する。



とても歴史に明るい御仁で伊勢について詳しく教えてくれた。
あまりに熱中して連れの方に引き止められてました(笑)
お陰で楽しいお伊勢参りになりました。

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おなかが減ったので‥
"伊勢うどん"

伊勢に行こうと決めた、
最大の理由がこれ。

あとは赤福。


本場のものは本場で食べなきゃ意味がないというのが、
我が家の教訓なのでそれに従ったまでです。

嘘です。

でも本当の楽しみはそこにあると思う。
名古屋にも名産がたくさんございます。

ういろう、手羽先、味噌煮込み。
味噌カツ、きしめん、ひつまぶし。
しゃちほこ、えびせん、えびふりゃー。

1つでも"コレだっ!"と言うものがあったら、
ぜひともいらして下さい。

なくても来て下さい。
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by ko-kojien | 2006-06-27 22:31 | Traveling Note

White Europe -Hungary-

世の中には知らないことがたくさんあるもので、
だからこそ、知る喜びを味えるのでしょう。

昨日ぼんやりとめざましTVを観ていたら、
新種のPCウィルスに、"山田オルタナティヴ"ってのがあるらしい。
PCを毎日いじってはいるものの、ウィルス関係に関してはかなり疎い知識。

ましてや名前など言わずもがなである。
そもそも誰なんだ、山田って。

そう思って続きを見ていたら、
最初に感染した人の名前が山田さんらしい。
名前まで分かってしまうのもおっかない話だけど、
もし最初に感染していたら自分の名前がついたかと思うとそっちの方が怖い。

できるならば、苗字ではなく下の名前を使って欲しい。
"コージ・オルタナティヴ"-何かカッコいい。

‥‥いや、そういう問題ではない。

このように、知らないことだらけの世の中です。
日本でさえこうなのだから、海外など言わずもがなである。

-Hungary-に行ってきました-首都は"Budapest-ブダペスト-"
ちなみにお隣"Romania"の首都は"Bucharest -ブカレスト-"
非常にややこしいですね。

まぁ、それはともかくとして、
この街は、ドナウ川によって分断されています。
その一方が"ブダ地区"で、もう一方が"ペシュト地区"

2つ併せて‥"Budapest-ブダペスト-"-知らなかったでしょう。

長い歴史がある世界遺産の街は、橋と夜景の綺麗な街でした。
ただ、雪にまみれて真っ白でした(笑)
それはそれで趣き深し。b0034633_21313220.jpg

"漁夫の砦"から、街を一望。
有名な"(セーチェーニ)鎖橋"も雪化粧。

晴れてる日は絶景なんだとか。
雪でも絶景でした。

とっても寒かったけど。


b0034633_21331323.jpg
街の中には路面電車がいっぱい。
都電好きにはたまらない光景。
トロリーバスもいっぱい。
撮るの忘れた‥。

3線しかない地下鉄は、薄暗くてちょっと怖い。
ローマやNYの地下鉄より怖かった(笑)


b0034633_21333115.jpg
市場にて。
中央市場が大きくて面白かった。

ハンガリー料理に欠かせないのがパプリカ。
値段はほぼ同じだけど、種類が色々ある。

午後に行ったからおじさん疲れ気味。


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海外に行くと面白い広告がある。
イタリアで見たとあるCMは衝撃だった。

赤ちゃん、オムツかぶってる。
おつむにオムツ‥。

後ろに見えるのが遊園地。
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by ko-kojien | 2006-03-21 22:04 | Traveling Note
"The Usual Suspects"が好きで、結構回数こなしてます(笑)
この映画のお陰で"Kevin Spacey"のファンになった。

他の映画同様、変に好きな場面があって、
こっから先は、内容を含んだ描写があるので、
まだ観てない人は、特に率先して読んでいただきたい。

場面は火傷を負ったハンガリー人が、
"カイザー・ソゼ"の似顔絵を描くことになるトコ。
ハンガリー人なので英語をほとんど介さない彼が、
名前を呼ばれ、「You call my name? Thank you...」
的なことを言うところ(台詞が完全にこの通りだったかは不明)

その後またカイザーの影に怯えるのが妙にリアリティがあって良い。
他の面でも、隙なく作られているので是非観ていただきたい映画。
いまだに観るたびに新しい発見があって面白い。

いや、面白すぎる。

それにしてもオレのツボって(笑)
観たことある人には理解していただけると期待してます。

ハンガリーといえば"カイザー・ソゼ"そして"ドナウ川"
"ドナウ川"といえば"西欧文明ドナウ起源論"
"MASTERキートン"の夢の舞台。

キートン先生が掘っているのは、
ルーマニアのジェコバ村付近なんだけど‥。
ボクもちょっと、ドナウ川辺りを掘ってこようと思います。
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by ko-kojien | 2006-03-12 00:54 | Traveling Note

The World Is Echoed

寒いなー、寒いなー。
‥寒いじゃねーか!と思っていたら熱があった。
こないだまでの風邪の名残りだったのか‥しぶといヤツだ。

即座に葛根湯とパブロンを投入して寝たら、
まぁ、何とかなるくらいにはなったので大丈夫でしょう。
昨日久しぶりに学校に行って、風邪の菌が興奮したのかしらね。

この最後の春休みにコレだけ体調崩せば、
もう残りは安泰でしょう。

しかーし‥。
敵は思わぬところからやって来るもの。

この春休みに実はトルコに1人旅をしようと考えてて、
ある旅行会社の人と懇意にさせてもらっていた。
チケットとかもう取ってしまう勢いだった。
そんな時に‥やってくれました。
北欧勢が‥。

琴欧州じゃないよ、北欧勢ね。

あの事件があって以来、イスラム圏の情勢がちとイカンらしい。
トルコも御多分に洩れずイスラム教国である。

正直シリアとかに比べるとそこまで危険ではないらしい。
でもそれ+鳥フルエンザとテロがあるから、
初の1人旅、熟考あれと。

わざわざそれを知らせてくれた訳です。
少しでも売ることが仕事なのに、ホント良い人だ。

うーん‥それにしてもこんなに世界情勢を身近に感じたのは初めてだ。
実際問題そんな危険な香りを感じていないのが実情。
それよりもトルコに行きたいのが勝る。

迷うなー。
ここを見送ってNYにしようかな。
そんな時にはお願いです‥2月中にナントカしてください(笑)

ねぇ、Kosuke君。
セントラルパークでヤツの本でも読もうか。
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by ko-kojien | 2006-02-07 11:43 | Traveling Note

楽園ベイベー

今朝、日本に帰ってきました。
ちょいと南の島でリゾートライフを送ってきました。

行ってきたのはマレーシアコタキナバル
ボルネオ(カリマンタン)島ってとこです。

実はこの島にはマレーシアの他に、
インドネシアブルネイの2つの国が共存してて、
実際行く数日前までどの国に行くのか全く把握してなかった(笑)

飛行機がクアラルンプール経由だから、
まぁマレーシアかなとは思っていたけど。

取り合えず私の旅はハプニングが無かったためしがなく、
今回はなんとそのクアラルンプールで内定先の同期とばったり会ったり!!!

日本の渋谷で出くわすのとは訳が違います。

やーびっくりびっくり。

そんなこんなでコタキナバル
アジア独特の匂いがする島です。
アジア行く度にもうアジアは良いかなと思ってしまうんだけど、
それでも何ヶ国も行くところをみるとやっぱり好きなんだなと実感してしまう。

お目当ての海はやっぱり綺麗で魚がすぐそばを泳いで行く。
あぁ、これがリゾートライフってやつか。

b0034633_13294973.jpg2日目 離島でシュノーケリング
カクレクマノミがいるらしい

Yes. Nemo!!!
さっそく『Finding Nemo』

1個目の島では無理だったけど、
次行った島で見事発見です。
えぇ、幸運Nimo‥。

イソギンチャクに隠れてた。
お父さんNemo意外Nimoでかい。

それNiしてMo水泳やってて良かったなと思いました。
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by ko-kojien | 2005-09-08 13:40 | Traveling Note

萌え萌えモエレ

ちっくら北海道まで行ってきます。
北の大地です。

るーるるるるるるー。
キタキツネいたらどうしよう。
ツキノワグマに襲われたら‥。

まぁ、そんな所に行くか分からないけど。
食や観光にとりあえず満喫してきます。
乳製品まみれになってきます。

1番はIsamu Noguchiの設計したという
『モエレ沼公園』に行くことかな。

いいっしょ~、うらやましいっしょ~。
ラーメンも食べてくるべさー。
じゃがバタもあるべさー。
白い恋人さー。
‥‥‥。

ちなみに行きはフェリーです。
北の大地に変化球で挑みます。
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by ko-kojien | 2005-08-21 12:59 | Traveling Note