One Day I'll Fly Away


by ko-kojien
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Oh God

基本的に霊的存在を信じていないので、
必然的に宗教とかにも無関心。

世界から心が貧しいと言われる、
日本人的思想のまさに申し子な私。

それでも信じているものはいくつかあって、
代表的なものを挙げるなら"バナナ"
ホントあのこはできるこだ。

ここで明記する程、高尚な内容ではないので、
何がどう"できる"のかはぜひとも個人的に聞いて頂きたい。

他に信じてるものと言えば、
"Coldplay"だったり"Coffee"だったり"ビオフェルミン"だったり、
"Sony"だったり"NIVEA (さっぱりの方)"だったり"Master キートン"だったりする。

まぁ、自分の好きなものです。

だけど、これら以上に信じてるものがある。
それが"感覚的なもの"だ。

ご飯を食べてた時のことである。

友達 「あんまり変わってないけど、前よりちょっと男っぽくなったよね。」
me  「なによ?どこいら辺からそう思うのですか?」
友達 「いやぁ、分かんないよ。感覚的に(笑)」


終了である。
会話終了‥強制シャットダウン。
再起動させますか‥いいえ、止めときます。

"感覚的なもの"が出た瞬間、どうしようもない。
その人の心の内は、その人にしか分からない。
むしろ、その人さえも分からないものだもの。
それが"感覚的なもの"だもの。

理屈じゃなくて、もっと直感的で霊感ビンビンなもの。
感じた瞬間、頭の中で"ピキ~ン"と音が鳴る(かも知れない)。

巷では不可抗力と呼ばれている。

自分が信じているだけに、
それを他の人が感じた時のことは痛いほど良く分かる。

でも、霊感信じてて霊信じてないって‥、
都合良すぎだな(笑)
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by ko-kojien | 2006-04-08 23:51 | My Thought